個(gè)人株主さま向け施設(shè)見(jiàn)學(xué)會(huì)
株主さまに當(dāng)社の企業(yè)理念や事業(yè)內(nèi)容について、ご理解を深めていただく機(jī)會(huì)として、大和ハウス工業(yè)では株主さま施設(shè)見(jiàn)學(xué)會(huì)を?qū)g施しております。
2019年度は、奈良?東京の2カ所で開(kāi)催し、會(huì)社説明の後、各施設(shè)をご見(jiàn)學(xué)いただきました。
見(jiàn)學(xué)會(huì)概要
<開(kāi)催地:奈良県>
実施日 | 2019年9月27日(金) |
2019年9月28日(土) | |
見(jiàn)學(xué)先 | ?石橋信夫記念館 ?総合技術(shù)研究所 ?賃貸住宅體験館「D-ROOMプラザ館」 |
※見(jiàn)學(xué)施設(shè)は事前にお選びいただいたコースによって異なります。 |
<開(kāi)催地:東京都>
実施日 | 2019年10月4日(金) |
見(jiàn)學(xué)先 | ?戸建住宅體感施設(shè)「TRY家Lab(トライエ?ラボ)」 ?介護(hù)福祉機(jī)器展示場(chǎng)「D’s TETOTE(ディーズ?テトテ)」 |
※見(jiàn)學(xué)施設(shè)は事前にお選びいただいたコースによって異なります。 |
見(jiàn)學(xué)會(huì)の様子
奈良県
石橋信夫記念館(総合技術(shù)研究所內(nèi))
石橋信夫記念館では、創(chuàng)業(yè)者 石橋信夫の軌跡をご紹介するとともに、実際のメモや肉聲などの展示をご覧いただきながら、創(chuàng)業(yè)以來(lái)大切にしている経営理念についてのご理解を深めていただきました。
総合技術(shù)研究所
総合技術(shù)研究所では、創(chuàng)業(yè)商品パイプハウスやミゼットハウスなどの実物史料、アーカイブや映像を交えながら、當(dāng)社の技術(shù)の歴史を紹介するとともに、社會(huì)課題の解決に向けて開(kāi)発した成果についての展示などをご見(jiàn)學(xué)いただきました。
賃貸住宅體験館「D-ROOMプラザ館」(総合技術(shù)研究所內(nèi))
賃貸住宅體験館「D-ROOMプラザ館」では、當(dāng)社の賃貸住宅「D-ROOM」の遮音性や住まいごこちを體感いただける體験館や、テクノロジー館をご見(jiàn)學(xué)いただきました。
東京都
リブネス事業(yè)の取組み紹介
大和ハウスグループの総合力を活かし、住まい関する様々なお悩みをワンストップで解決する相談窓口Livness(リブネス)ブランドのご紹介を通じて、住まいに関する社會(huì)的課題を解決する當(dāng)社の取組み、企業(yè)姿勢(shì)をご説明しました。
【動(dòng)畫(huà)】2分でわかるリブネス
戸建住宅體感施設(shè)「TRY 家 Lab(トライエ?ラボ)」
戸建住宅體感施設(shè)「TRY家Lab(トライエ?ラボ)」では、「注文住宅の『試著』」をコンセプトに、住宅の技術(shù)?知識(shí)などを楽しみながら理解できる施設(shè)をご見(jiàn)學(xué)いただきました。
介護(hù)福祉機(jī)器展示場(chǎng)「D’s TETOTE(ディーズ?テトテ)」
介護(hù)福祉機(jī)器展示場(chǎng)「D’s TETOTE(ディーズ?テトテ)」では、當(dāng)社が取り扱っているさまざまなロボット機(jī)器を?qū)g際に觸れていただきながら、ご説明いたしました。
株主さまからの聲
- 株主として企業(yè)理解と事業(yè)內(nèi)容、技術(shù)力等を?qū)g際に體験?見(jiàn)學(xué)ができ、大変良かった。
- その時(shí)代で社會(huì)課題を捉えて、解決することで事業(yè)を拡大してきた企業(yè)姿勢(shì)がすばらしい。
- 未來(lái)を見(jiàn)つめて経営していることがよくわかった。
- 賃貸住宅の良さがよくわかるプログラムで、勉強(qiáng)になった。
- この様な企畫(huà)があるのは良い。リブネス事業(yè)について知る良い機(jī)會(huì)になった。
擔(dān)當(dāng)者の聲
當(dāng)見(jiàn)學(xué)會(huì)は本年で5回目の開(kāi)催となりますが、毎年多くの株主さまからご応募いただきまして、誠(chéng)にありがとうございます。
今回は、2019年4月よりスタートした第6次中期経営計(jì)畫(huà)についてご説明させていただくとともに、リブネス事業(yè)のご紹介もさせていただきました。
參加された皆さまにとって、當(dāng)社の事業(yè)活動(dòng)、経営姿勢(shì)を感じていただける機(jī)會(huì)となっておりましたら、幸いでございます。
今後も株主?投資家の皆さまとのより良いコミュニケーションの機(jī)會(huì)創(chuàng)出を図りながらIR活動(dòng)に努めてまいります。