地震対策について 地震対策についてオーナーさまのこだわりや工夫をご紹介します。
地震(停電)対策のことも考えて導(dǎo)入したもの
うっちぃさんの投稿
- 停電対策
- 地震対策としての太陽光発電
地震(停電)対策のことも考えて導(dǎo)入したものに、エコキュート?雨水タンク?太陽光発電があります。エコキュートは460リットルタイプですので、お風(fēng)呂の後でもない限り、しばらく斷水しても安心できるだけの貯水タンクになります。雨水タンクは貯水量が150リットルありますので、雨水をトイレ等に使う予定です。太陽光発電は停電時(shí)も充電やちょっとした電化製品には使えます。
書棚や収納はできるだけ備え付けにしていただきました
JOYさんの投稿
- 転倒?飛散防止
倒れそうなものはあまり置かない。新築でプランを立てていただくときに、書棚や収納はできるだけ備え付けにしていただきました。その分お値段は張りましたが…(滝汗)普段の生活においては必要最小限の家具で何とかなっています。とはいえ、背の低い家具や家電に市販の転倒防止のクッション性のあるゴムマットなどを敷いています。まだ子供が小さいのでこれから成長(zhǎng)とともに家具は増えるのでしょうね。
地盤の補(bǔ)強(qiáng)をしっかりしたので安心
花嵐さんの投稿
- 備蓄
- 基礎(chǔ)工事
- 家具の配置
- 転倒?飛散防止
我が家で今回の地震で思ったことは、
- ◎キッチンの壁面収納の扉が総て地震対策用になっていたので何も落ちてこなかったのには感心しました。
これはとってもお?jiǎng)幛幛扦???地震対策用の扉になっていることに気が付かず扉のロックがはずれずにあわてましたが(^^ゞ - ◎地盤の補(bǔ)強(qiáng)をしっかりしたので(チョッと費(fèi)用はかかりましたが)安心して住んでいます。
- ◎階段下のデッドスペースに物置場(chǎng)を作ってもらったので萬が一の時(shí)の為に買い置きしていた水やトイレットペーパー?ティッシュペパーがあり、品薄の時(shí)も慌てずに済みました。
- ◎ほとんどの家具は作りつけにしたので転倒の心配がなく唯一の花嫁道具のタンスはウォーキングクローゼットに入れたのでこれも安心。
- ◎ダイワハウスの営業(yè)さんがとっても親切で地震の後すぐにお電話をくださり、異常がないか確認(rèn)してくださったのには感激。
やっぱりいい営業(yè)さんがいるダイワハウスにして正解でした。。
花嵐さんのアドバイス內(nèi)容に類似…
えいしょうさんの投稿
花嵐さんのアドバイス內(nèi)容に類似した意見です。
今回の地震で、地盤の液狀化現(xiàn)象や地滑りにより、多くの家が傾いたり倒壊した怖さを改めて認(rèn)識(shí)しました。
我が家も地盤調(diào)査の結(jié)果、補(bǔ)強(qiáng)工事が必要とのことで予定外の支出となりましたが、今思うと補(bǔ)強(qiáng)をしっかり行って良かったと思います。
また、家具が少なければ倒壊による事故も少ないとの認(rèn)識(shí)で、作りつけの収納棚?スペ-スを多く設(shè)けていただきました。家の中も整理され、風(fēng)通しも良く、一石多鳥(?)となって助かっています。是非お?jiǎng)幛幛筏蓼埂?br /> 軽量鉄骨構(gòu)造のおかげか揺れが小さく感じられ、家具の倒壊による事故もないと思いますので、安心して生活しています。
最大の地震対策
コタローさんの投稿
- 家具の配置
- 非常用品
- 1. 耐震性の高い建築工法を検討しダイワハウスを選んだ、これが最大の地震対策です。
- 2. 居間や寢室にはできるだけ物を置かないウオークインクローゼットや予備の部屋に置く。
- 3. 食器棚、冷蔵庫本棚などは突っ張り棒をつける。
- 4. 薄型TVは臺(tái)に固定。
- 5. 避難用品を出口に近いところに用意。
耐震診斷の結(jié)果が建て替え(新築)のきっかけに
いさけいともさんの投稿
- 備蓄
- 家具の配置
- 転倒
- 飛散防止
- 非常用品
大阪在住です。
阪神淡路大震災(zāi)以降できる限り対策しました。
- 1. 食器棚、本棚、タンス類の家具転倒防の突っ張り棒をする
- 2. 寢室にはできるだけ転倒するような家具を置かない
- 3. ガラス戸にはガラス飛散防止のシートを張る
- 4. 避難用品入りのリュックを自宅と車內(nèi)に用意する
- 5. 汲み置きの水を用意する(トイレ用に)
- 6. ブルーシート、ポリタンクの用意
- 7. 市が獨(dú)自に販売している非常用飲料水500ml缶2O本入り2ケースの購(gòu)入
- 8. 市が助成している耐震診斷を行った
以上は築40年の木造住宅に住んでいたためすごく危険を感じていました。
昨年、大和ハウスで新築した際には
- □捨てられなかったタンス類は納戸に
- □本棚は造りつけ
- □ガス使用からオール電化に
- □太陽光発電で非常用電源の確保
4、5、6、7は同様です。
耐震診斷の結(jié)果が建て替え(新築)のきっかけにもなりました。
安全を買うと決心し建替えました
sologuitarさんの投稿
- 地盤?土地
- 基礎(chǔ)工事
- 家具の配置
阪神淡路大震災(zāi)に遭遇しました。それまでは、関西は大きな地震は無いと勝手に思い込んでいました。
しかし、我が家から約10km程度離れた場(chǎng)所が震源の略直下地震に遭遇しました。
結(jié)果:家は軽量鉄骨造りの恩恵か?一部損壊に留まり、傾きましたが、持ちこたえました。そして、我慢して住み続けましたが、2年前、ダイワハウスさんと縁があり、安全を買うと決心し建替えました。
私の地震対策の第一歩は、建替えに則し、ダイワハウスさんの設(shè)計(jì)擔(dān)當(dāng)の方に、地震で被害が出た?jī)?nèi)容に対して、新築ではどのように良くなるのか?を徹底して質(zhì)問をし、強(qiáng)くなっていることを確認(rèn)しました。強(qiáng)化策の最重要は地盤強(qiáng)化を徹底していただいた點(diǎn)です。
※今liveで本當(dāng)に地震が発生しています。震源は和歌山震度5強(qiáng)です。我が家も震度2程度で今ミシっといってゆれています。
この程度のゆれでは、さすか゛タイワハウスびくりともしませんでしたよ。
次に、阪神淡路大震災(zāi)の被害として、家具ゆれによる移動(dòng)?TVの倒れ、家具のガラス割れ、窓枠のひずみ等々で見た目以上に內(nèi)部破壊がありました。
地震対策の第二として、自分の背丈以上の物を室內(nèi)に設(shè)置しないこと。加えて、極力重量物を収納すること。たんす等の上に物を乗せないことを?qū)g體験から學(xué)び、実行しています。
さらに、どうしても、背丈の高いタンスとか家具の設(shè)置は一部屋を決め、最悪倒れても、人に被害が及ぼさないような部屋割りをしています。
第三は電気、ガス、水道のライフラインの復(fù)舊はかなり遅く、我慢させられました。(食べ物等は支援物資等充実していましたが)
特に、お風(fēng)呂は、記憶で一月は入れなかったと思います。
今、思うと近県の溫泉や銭湯等、冷靜になれば行くことが出來たのに何故気が付かなかったのかと思う次第です。
現(xiàn)在、近くの溫泉、スパ等の情報(bào)を整理しており、対策としたいと思っています。
以上です。
建物に制震パネルを入れております
ゴーさんの投稿
- 備蓄
- 制震パネル
- 家具の配置
奈良県在住、平成22年に建築したものです。地震対策済です。建物に制震パネルを入れております。
ダイワハウスは、基本耐震設(shè)計(jì)ですが家が倒れなくても中にいる人間がタンスや本棚の下敷きになっては、話しにならないですしね。
家本體に関してはこんなものです。入居してからは、タンスや本棚その他の倒れそうなものは居住空間には置かない様、気を付けています。
そして災(zāi)害時(shí)に備えて長(zhǎng)期保存飲料水と食料の備蓄をしています。
幸い新築後に大地震は経験していないですが震度3の地震があった時(shí)、結(jié)構(gòu)揺れたのでダイワハウスの営業(yè)さんにメールした記憶があって、「家揺れるやんか~」と言うと「揺れない家を造った覚えはないですが~(笑い)」と言われました。制震パネルは震度4以上ぐらいから違いが出るらしいです。
地盤の事を良く調(diào)べる
さくらさんの投稿
- 停電対策
- 制震パネル
- 地盤?土地
- 転倒?飛散防止
- 1. 住宅性能評(píng)価表で耐震等級(jí)3の判定になるようにする。
- 2. 太陽光を?qū)毪贰⑼k姇r(shí)自家発電可能な狀態(tài)にする。
- 3. キッチンのカップボードは扉が地震の際は開かないような仕組みのものを設(shè)置する
- 4. 土地を探す時(shí)に、地盤の事を良く調(diào)べてから、購(gòu)入する。
基礎(chǔ)はお金をかけるべくだと痛感
T,Akatsukiさんの投稿
- 基礎(chǔ)工事
建築當(dāng)時(shí)基礎(chǔ)に、ものすごい量のセメントの注入が行われ、これについては、建築費(fèi)とは別といわれました。そんなに沢山の基礎(chǔ)は必要ないのではと素人考えに思ったのですが、阪神淡路大地震でマクネチュード9の地震であったのですが、揺れは大変でしたが、家の隅に亀裂が入ったりは全くしませんでした。お風(fēng)呂も大丈夫でした。
一方蘆屋の巖園の家は、風(fēng)呂のタイルは盛り上がりサッシは動(dòng)かない狀態(tài)でした。幸い石垣の上に立っていたので家が傾くことはなかったのですが…
やはり基礎(chǔ)はお金をかけるべくだと痛感しました。
ライフラインが止まったときの為の貯えは數(shù)日分キープ
ダイランさんの投稿
- 備蓄
- 家具の配置
山梨県に住んでます。
ライフラインが止まったときの為の貯えは數(shù)日分キープしてあります。収納を沢山付けたのでタンスは納戸の中、その他のものは収納に収めてあるので、地震が來ても家具の下敷きになることはなかろうかと思います。
水などの飲み物も沢山買ってあり古い順に飲むようにして常に5、6本は収納に用意してあります。
4枚の制震パネル
住人さんの投稿
- 制震パネル
昨年、新築した際、4枚の制震パネルが取りつけてあります。
3月の大震災(zāi)以來、震度3程度が2回ほどありましたが、揺れは感じたものの、今までのところ被害はありません。
當(dāng)方、東海地區(qū)です。
家を建てる際に、家具を置かない
medakaさんの投稿
- 家具の配置
家を建てる際に、家具を置かない設(shè)計(jì)にしました。
置いたとしても、背の低い小さな家具ぐらいです。
なので、地震で倒れてくるものはありません。
住まいは先ず地盤がしっかりしている事
ネズミ男さんの投稿
- 制震パネル
- 基礎(chǔ)工事
- 非常用品
- 地盤?土地
ダイワハウス入居2年9ヶ月、滋賀県在住。住まいは先ず地盤がしっかりしている事。次に基礎(chǔ)、骨組みが???ある住宅メーカーはキッチン等の高級(jí)設(shè)備を売り物にしていますが、ダイワハウスの基礎(chǔ)工事中を見ていると16ミリ位?の太い鉄筋が何本も入り他メーカーと比較しても、大、大、大安心です。地盤強(qiáng)化工事をして壁內(nèi)にはタテ橫各2枚ずつ制震ダンパーを入れて建物自體はこれで大丈夫と思います。
室內(nèi)は不安定な物は置かず棚等はロックがかかるようになっていて、非常食と湧き水を用意しています。何よりも日々、大地震が來ぬように祈るのみ????。
貴重品入れと屋內(nèi)用持ち出し袋には家族寫真とお薬手帳を入れてあります
しずさんの投稿
- 備蓄
- 地盤?土地
- 基礎(chǔ)工事
- 家具の配置
- 転倒?飛散防止
- 非常用品
靜岡在住です。マイホームを建てるにあたっての最低條件が、地盤の良い(強(qiáng)い)場(chǎng)所?地震に強(qiáng)いことでした。 基礎(chǔ)や工法など、建物自體の対策としてダイワハウスさんを選びました。
- ?重い物、割れる物は腰より低い(できれば膝より下)ところに置く。
- ?戸棚類は耐震ロックや滑り防止のマットは必須。
- ?戸棚のガラス部分には飛散防止フィルムを貼るなどは地震対策の基本として実施。
できるだけ背の高い家具や簞笥を置かないで済むように、寢室など個(gè)室はクローゼットを付けました。
また、テレビボードはちょっと奧行のあるものにしました。テレビ裏の掃除は面倒ですが、少しでも倒れにくいことを祈っています。費(fèi)用の関係で造り付け家具にできなかったが殘念です。
生活用品としては、救急箱、非常持ち出し袋、貴重品入れを準(zhǔn)備しました。
食料と水はレトルトやペットボトルの買い置きを多めに用意してあります。
非常持ち出し袋は家の中と外2か所に置きました。中身は最初から入っているものにしましたが、下著と生理用品をプラスしました。
貴重品入れと屋內(nèi)用持ち出し袋には家族寫真とお薬手帳を入れてあります。年內(nèi)には子供が生まれるので、乳幼児用品も加えなくてはなりません。持って逃げられる量は限られるのでどうにか工夫しなくては。
我が家の対策ではまだまだだと思う方も、そんなに?と思われる方もいらっしゃると思います。家族構(gòu)成や在宅狀況の違いで必要な対策って変わってきますしね。私達(dá)は、できることをできるだけ、無理せずに自分達(dá)が安心できるくらいに準(zhǔn)備しておこうと相談しました。
太陽光発電はいざという時(shí)に役立ちそう
ビッグスマイルさんの投稿
- 停電対策
- 備蓄
東日本大震災(zāi)が起こったので
- 1. エコキュート(コロナ)の説明書にて非常用にタンクの水を生活用水として使える事の確認(rèn)。
- 2. 太陽光発電(シャープ)の説明書にて非常用電源の使い方の確認(rèn)をしました。
大和ハウスさんのHPにも掲載されております。太陽光発電はいざという時(shí)に役立ちそうです。
そのほかにミネラルウォーターを備蓄しました。
我が家は名古屋市にありますので東海、南海地震が心配です。
ダイワハウスを選んだ理由
ありたまんさんの投稿
- 基礎(chǔ)工事
- 家具の配置
私は、先日の地震後に新築を検討し始めました。したがって、家選びで重視した點(diǎn)はもちろん各社の地震対策でした。ダイワハウスを選んだ理由として、基礎(chǔ)等の耐震対策でした。
また、家の中としては、できる備え付の家具にするつもりです。
ダイワハウスを建てて四十年近くになります
MG307さんの投稿
- 地盤?土地
- 火災(zāi)防止
京都市に住んでいます。ダイワハウスを建てて四十年近くになります。その間大きな地震は阪神大震災(zāi)ですが家はなんともありません。棚の転倒や物の落下もありませんでした。火災(zāi)報(bào)知機(jī)や防犯対策はしています。同じ地域でも被害に差があるのは地盤や土地の地形の影響が一番ではないかと思います。建築地域が昔どのような土地〔河川、沼、埋め立て地、傾斜地等〕であるか調(diào)べてから建てるのが一番の地震対策と思います。いにしえの集落、街道、神社、寺院などがあった場(chǎng)所は地震水害土砂崩れには強(qiáng)いと思います。
※お客さまのご意見は原則、いただいた文章のままを使用しています。
※いただいたお聲の中には、お客様の各ご狀況や建築時(shí)期に拠る記載もございます。
現(xiàn)時(shí)點(diǎn)の商品などの最新情報(bào)に関しましてはこちらでご確認(rèn)ください。