2015/08/11
ニュースレター
大和ハウス工業(yè)株式會社
代表取締役社長 大野 直竹
大阪市北區(qū)梅田3-3-5
■8年連続1位達成 約半數(shù)の分譲住宅が環(huán)境共生住宅認定平成26年度 環(huán)境共生住宅認定において建設(shè)実績総合1位を達成しました |
大和ハウス工業(yè)株式會社(本社:大阪市、社長:大野直竹)は、このたび、平成26年度「環(huán)境共生住宅認定」において、建設(shè)実績総合1位(1,167戸)を達成しました。
これにより、當(dāng)社の総合1位達成は、平成16年度、17年度および、平成19年度から26年度まで合計10回となり、8年連続で1位となりました。
當(dāng)社では、「環(huán)境共生住宅」を低炭素社會とサスティナブル社會を先導(dǎo)する住宅として位置づけ、自然環(huán)境との共創(chuàng)共生を図る「自然と調(diào)和した街づくり」を進めるなかで、その進捗を測る指標(biāo)として環(huán)境共生住宅認定の実績數(shù)を活用してきました。 昨年度は、埼玉県吉川市「SMA×ECO CITY(スマ?エコ シティ)吉川美南」など、全國約半數(shù)の分譲戸建住宅が環(huán)境共生住宅認定を受けた結(jié)果、建設(shè)実績の総合1位を達成することができました。 當(dāng)社は、分譲戸建住宅の全てが「環(huán)境共生住宅認定」となるよう一層の普及を目指します。 ※環(huán)境共生住宅:人と住まいをとりまく[環(huán)境]をより良いものにしていくために、「地球環(huán)境を保全する」「周辺環(huán)境に親しむ」「健康で快適な居住環(huán)境」という3つの考え方に基づいた住まい作りのことで、一般財団法人建築環(huán)境?省エネルギー機構(gòu)が認定するもの。 ※當(dāng)社の建設(shè)実績は、売上実績を基準(zhǔn)として集計しています。 |
【 未來を、つなごう We Build ECO 】 |
【関連情報】 > 大和ハウスの環(huán)境への取り組み |
以上