
「患者さんの立場に立った醫院づくりを追求しました。」
大和ハウスの豊富な土地情報力をもとに、土地探しから開業をサポート
當醫院の川口院長と村山副院長は、大學の先輩と後輩に當たります。 川口院長が母校で臨床研修の指導をされていた時に知り合われ親しくなりました。それぞれ勤務醫としての経験を積まれ、醫療に対する考え方や志を同じくするお二人で當醫院を開設することに。
そのお二人に共通する考え方とは、「患者さんの立場に立った醫療」。當醫院もその理念に基づき「患者さんの立場に立った醫院づくり」をコンセプトに進められました。
大和ハウスは、お二人が開業を相談されていた會計士の方から紹介され、土地探しから開業をサポート。靜岡市內で競合する醫院がなく地域貢獻できる立地、というオーダーを受け、豊富な土地情報力をもとにいくつかの土地を提案。その中から現在の土地をお選びいただきました。
土地オーナー様との交渉により、定期借地権契約を結び、借地による開業を実現。これにより、土地購入費が不要となり、初期投資額を大幅に軽減することができました。
CASE3
まりこレディスクリニック
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大和ハウスの豊富な土地情報力をもとに、土地探しから開業をサポート
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患者さんの快適性を考慮したゆとりある空間づくりと細やかな配慮
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コンセプトに基づき細部にまでこだわった設計のポイント