[神奈川県 Mさま邸]
石積の門塀がリゾート感を表現(xiàn)するMさま邸。
敷地のポテンシャルを生かした印象的なアプローチの奧には
一家5人+1匹のにぎやかな暮らしが描かれています。
「訪れる人が驚く家を建てたかったんです」と語るのは、夫のHさん。ゲートをくぐりながら草花に彩られた長い直線狀の玄関アプローチを進(jìn)むと、総タイル張りの重厚感ある邸宅が現(xiàn)れます。Mさま邸が建つのは旗竿(はたざお)狀になった「延長敷」の土地。この敷地條件を有効に生かして、プライバシーに配慮しながら開放感を得、自然光を取り入れられるお住まいが実現(xiàn)しました。
約28.5帖のLDKは、6帖分の吹き抜けが開放感を演出するダイナミックな空間。白を基調(diào)にしたインテリアを、黒い鋼製の階段が引き締めます。そして正面に見えるセラミックトップのキッチンは、ご夫妻がショールームで即決したというデザインコンシャスな逸品。白い背面収納をキッチンからダイニングまで連続させて、左右に広がる伸びやかなデザインと収納力をかなえました。
LDKとテラスを一體にして、広く、爽やかな空間に。白い鏡面の床材やキッチン背面収納、吹き抜けなどにより開放感たっぷり
LDKとテラスをフルオープンサッシでつなげると、大勢の友人家族が訪れた際にもゆとりを感じる広さ。愛犬のチコちゃんも元?dú)荬笋lけ回っています。Mさまご夫妻と子ども達(dá)は、ここで食事することも多いのだとか。造り付けのベンチに腰かけ、外からの視線を気にせずにアウトドアを楽しめる空間です。
開放的なLDKに対して、一人で靜かに落ち著いた時間を過ごせる和室はHさんの「隠れ部屋」。焼杉板風(fēng)の天井や半円を描く落とし掛け、坪庭をのぞむ地窓など、こだわりのつまった一室で、帰宅後ほっと一息つくのが習(xí)慣だそうです。
道路側(cè)や隣地からの視線が気にならないよう配慮されたテラス
スタディコーナーは吹き抜けで1階とつながるセミパブリックなスペース
モダンな和室は、半円を描く落とし掛けや地窓の風(fēng)景が印象的
プライベートなテラスは愛犬のチコちゃんもお?dú)荬巳毪?/p>
また、美容師である妻のMさんの希望で、1階に美容室も併設(shè)。仕事場と自宅を一體化することで、時間を有効に使えるようになりました。
「住まいづくりのプロに相談しながら、最後まで妥協(xié)せずこだわったからこそ、満足できる家が完成しました」とMさま。家族の成長に合わせて変化させていくのも楽しみだと語っておられました。
Mさんが運(yùn)営する美容室は、西海岸をイメージしたインテリア。自宅との動線を分け、プライバシーを守れるレイアウトに
テラスでくつろぐMさまご家族。青空の下、會話が弾みます
商品名 | xevoΣ |
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敷地面積 | 322.61m2(97.58坪) |
床面積 |
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ご入居時期 | 2017年2月 |
- ※掲載寫真の外観?仕様?外構(gòu)等については、敷地、周辺環(huán)境等の諸條件や地域の條例その他諸事情により採用できない場合があります。
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Team-xevoとは建築士や施工技術(shù)者などの専門スタッフで構(gòu)成し、お客さまがマイホームを考え始める時からご入居後も生涯にわたり、ずっとサポートするチームです。
堀野 健一
- 設(shè)計(jì)擔(dān)當(dāng)
- 堀野 健一(ハウジングマイスター:社內(nèi)認(rèn)定)
播磨 信吾 - 工事?lián)?dāng)
- 清水 祐一
- インテリア擔(dān)當(dāng)
- 杉原 彩子
※スタッフの所屬はご契約當(dāng)時のものです。