杵築シェアサロン
「森の暮らし」を支える/感じる
ロイヤルシティ別府灣杵築リゾート/2021.09.28
別府灣の、なだらかな海岸沿いに広がるロイヤルシティ別府灣杵築リゾート。目の前に海が望めるロケーションでありながら、杵築市內(nèi)まで車(chē)で約8分(約4.7km)、大分市內(nèi)まで車(chē)で約60分(約37.5km)と利便性を兼ね備えているのが、別府灣杵築リゾートの魅力のひとつです。釣りやマリンスポーツを楽しんだり、少し足を伸ばして別府や湯布院で溫泉を巡ったりと、杵築に定住して、自由な時(shí)間を満?jiǎn)摔丹欷皮い毳`ナーさまが多くいらっしゃいます。
2021年(令和3年)4月には、現(xiàn)地案內(nèi)所がリニューアル。オーナーさまにいつでも気軽に立ち寄っていただけるスペースを開(kāi)設(shè)しました。その名も「杵築シェアサロン」です。
本棚やカウンタースペースもある杵築シェアサロン。山側(cè)に面した窓からは、野鳥(niǎo)用の餌箱の様子もうかがえます
山からウグイスやホトトギス、ヒグラシの聲が聞こえる杵築シェアサロン。カフェをイメージした落ち著いた空間に、古材でつくられた溫かみを感じるインテリアをレイアウト。事前予約の必要もなく、散歩やウォーキング途中の休憩所として、ご友人との語(yǔ)らいや趣味の集まりに、読書(shū)や勉強(qiáng)のひとときにと、使い方はオーナーさま次第。自由に閲覧できる新聞や本も設(shè)置しているほか、無(wú)料でご利用いただけるコーヒーサーバーもご用意しています。フリーWi-Fiを完備しているので、ご自宅でのリモートワークで少し気分を変えたいときや、リモート會(huì)議にも気軽にご利用いただけます。また、萬(wàn)が一に備え、太陽(yáng)光発電と停電時(shí)に可動(dòng)するリチウム電池を設(shè)置しています。
こうしたサロンスペースは、他の森林住宅地でも開(kāi)設(shè)に向けて順次準(zhǔn)備中です。
オーニングが印象的なエントランスも広く確保。デッキも設(shè)置しているので、愛(ài)犬との散歩のひと休みにも最適です
この日はオーナーさまの手蕓教室が行われました
取材撮影/2021年8月2日
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